【デスクワーク】仕事の疲れが取れない場合のやるべき5つの対処法!




最近忙しくてすごく体がすごく疲れています。

 

疲れた時に一番の良い対処法は睡眠だとわかっているのですが、睡眠も十分に取れないぐらい忙しいのでスキマ時間を使って疲れを取る対処を行っています。

 

今回はデスクワークで疲れた時、私が行う対処法を5つ紹介したいと思います。

1.アイマスク

私は仕事場でも家に帰ってブログを書くときもパソコンを使用してる為、目の負担が多いです。

最近の人々もスマホを使うようになって「スマホ老眼」って言葉も出てきてますね。

今後のIT発展でさらに眼精疲労は増えてるかと考えられます。

 

私の場合、ひどくなると目の疲れから頭痛が発生するため仕事がまともにできなくなります。

そんな時は家に帰って眠る前にアイマスクを使って目の疲れを取るようにしてます。

使うと夜もゆっくり眠れるし、次の朝はスッキリしてるので使うことは多いです。

 

2.温熱シート

デスクワークをしてると肩こりがすごいですよね!?

肩も疲れが溜まりやすいです、時間があればマッサージにも行きたいのですが・・・

 

そんな時は湿布で疲れを緩和させましょう

家でも手軽に疲れを取れるので肩こりの場合はよく使用します。

 

 

3.目薬

こちらも目の対策です。

目薬って効果がわかりにくと思いませんか!?

私も効果はあまりないとおもってずっと安い目薬を使ってきたのですが、一度高級目薬を使ってみたら思ってたより眼精疲労が緩和されてリラックスされました

一度挑戦してはいかがでしょうか!?

 

4.入浴

時間がなくてお風呂はシャワーだけで済ませる方もいるかと思いますが、そんな時こそゆっくり入浴して疲れを取りましょう!

入浴で血液の流れを促進して血行が良くなります。

同時に入浴剤を使用してリラックスするのもいいですね!

 

5.瞑想

最近瞑想をやってる人や大手企業でもマインドフルネスをやってるらしいですよね!

瞑想で疲れにくい脳をつくることができます。

忙しすぎて色々考えすぎるて疲れるてる方はおすすめの方法です。

脳は疲れてるってことはわかりにくいですが、ちゃんと休ませる必要はあります。

瞑想を行って疲れにくい脳を作りましょう。

 

まとめ

私が行っている疲れが取れない場合の対処はこちら

まとめ
・目の疲れを取る

・湿布で疲れを緩和

・お風呂でリラックス

・瞑想で疲れにくい脳をつくる

デスクワークは座りっぱなしで疲れないと思われがちですが、実際は体のダメージはすごいです。

働くにはいつまでも健康が大切なので毎日のケアを大切にしましょう!

 

おわり。